活動状況

2007年度 基礎理工学専攻数学系修士論文発表会

日時 : 2008年2月20日

場所 : 明治大学生田キャンパス A棟305号室

 

◆プログラム

 10:00-10:15  「二つのイデアルに付随するHilbert函数について」 山田 修平
 10:20-10:35  「整閉な概完全交叉意であるイデアルの正規性とそのRees代数のCohen-Macaulay性について」 華和 努
 10:40-10:55  「偏差の小さいイデアルの正規性について」 虻川 雄穂
 11:00-11:15  「Sequentially Cohen-Macaulay性とparameter idealの冪のparametric分解について」 堀内 陽介
 11:20-11:35  「Black-Scholesの微分方程式について」 谷田 和聡
 11:40-11:55  「特殊相対性理論について」 高橋 悠輔

 12:00-13:00  昼食時間

 13:00-13:15  「Wely denominatorの最大値について」 松岡 浩治
 13:20-13:35  「実1次元力学系におけるシャルコフスキーの定理について」 山口 剛広
 13:40-13:55  「紡錘型負定曲率曲面のベックルンド変換について」 窪田 達元
 14:00-14:15  「1点穴あきトーラス群とヨルゲンセン理論について」 高安 正嗣
 14:20-14:35  「二元生成四次元クライン群における潜伏的放物型変換について」 佐久川恵太

 14:40-15:00  休憩時間

 15:00-15:15  「Stokes方程式の時間周期問題」 横山実奈子
 15:20-15:35  「保険数理の理論」 中田 育郎
 15:40-15:55  「競争緩和共存について:3種競争拡散系からの考察」 鈴木 千尋
 16:00-16:15  「すす燃焼モデルに現れる空間パターンの多様性」 高橋 宏治
 16:20-16:35  「Navier-Stokes方程式の有限要素法による数値解析」 成瀬 学


 16:40     終了

 

修士論文発表会の風景

 

発表者および教員の集合写真

 

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