活動状況

2009年度 第2回プレゼンテーション課題研究発表会

大学院数学系では、博士前期課程1年次(大学院の1年目)において「プレゼンテーション課題研究」という授業科目が設けられています。

本年度、私たちは2つのグループに分かれ、
1回目は「数学を専門としない方」を対象にした発表会
2回目は「数学を専門とする方」を対象にした発表会を行います。

こちらは、2回目の発表会の専用ページです。(1回目の発表会用はこちら

日時:2009年12月19日(土)11:00~13:00
場所:明治大学 理工学部A館 0206教室

自分たちが日頃、研究・勉強していることを発表いたします。日々のまとめを発表することで、自らの知識をさらに定着させるとともに、来年度の修士論文執筆に向けての第一歩としたいと考えております。分野外の発表にも、ぜひ足をお運びください。

【テーマと発表者】

  1. 「環と加群のCohen-Macaulay性解析
    発表者:小浦 あす貴(後藤研究室)
  2. 「ノーベル賞をもらった微分方程式」
    発表者:島袋 清子(三村研究室)
  3. 「相分離現象について」
    発表者:高橋 健太(上山研究室)

 

※発表順は未定です。

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