研究室紹介

上山研究室

先生の研究内容 散逸系におけるパターン形成機構の数理的理解に向けた研究。シミュレーション支援解析。数値シミュレーション。現象数理学。
構成メンバー 博士前期課程2年 1名
学部4年 6名
学部3年 5名
ゼミでの勉強内容
ゼミに入るまでに勉強しておいて欲しいこと
(先生からのメッセージ)
簡単なプログラミング。数学と計算機演習1,2の受講と理解が必須。
過去の主な進路 学部卒業後の進路は、SE、中学高校教員、大学院進学(他大学を含む)を想定している。
卒業後の希望進路
年間スケジュール(主要な研究集会など)
他大学との交流
ゼミに入るまでに勉強しておけばよかったと感じたこと
(先輩からのメッセージ)
後輩たちへのメッセージ・アピール
過去の博士・修士論文や卒業研究のテーマ
  • 心室細動発生メカニズムの数理解析 –離散興奮場モデルにおけるスパイラル波の自発的生成- (広島大学大学院理学研究科数理分子生命理学専攻2004年度修士論文)

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