研究室紹介

阿原研究室

先生の研究内容 コンピューティング・トポロジー(コンピュータソフトウエアによるトポロジー研究支援)。数学教育におけるコンピュータ利用について。
構成メンバー 博士後期課程 2名
博士前期課程 1名
学部4年 3名
ゼミでの勉強内容 4年・博士前期は結び目理論を勉強しています。
博士後期2年の佐久川君は4次元クライン群の極限集合について、博士後期課程3年の粟田さんはリーマン面の分裂について研究しています。
ゼミに入るまでに勉強しておいて欲しいこと
(先生からのメッセージ)
幾何学に関する興味を持ってゼミに来てほしいと思います。
過去の主な進路 特に進路を限定していません。
卒業後の希望進路
年間スケジュール(主要な研究集会など)
他大学との交流
ゼミに入るまでに勉強しておけばよかったと感じたこと
(先輩たちからのメッセージ)
後輩たちへのメッセージ・アピール
過去の博士・修士論文や卒業研究のテーマ(2003年度以降) 双曲的カーブショートニング、負定曲率曲面とベックルンド変換、3元生成4次元クライン群について、など。

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